杉並区の施設再編整備計画をご存じですか?

杉並区区立施設再編整備計画において杉並区の児童館がすべて廃止される計画になっていることをご存じでしょうか?

児童館の再編は丁寧かつ段階的に進めていくという説明がなされていますが、児童館の再編が杉並区民にとって丁寧に進められているのか大いに疑問がある状況になっています。区民への説明や周知は十分に行われているのでしょうか?

(2017年9月15日更新)

荻窪駅近くにある区の複合施設であるあんさんぶる荻窪の2階に荻窪北児童館があります

2013年11月に突如杉並区と国が「あんさんぶる荻窪」土地建物と荻窪税務署一体の国有地を財産交換することを発表。この財産交換に伴い、「あんさんぶる荻窪」に入っている荻窪北児童館は廃止される計画になっています。事前に地元住民や区議会への説明はなく、いま現在も地元住民に対する説明会を開催していません。荻窪北児童館を残すよう求めている「荻窪 子どもの居場所を守る会」は、財産交換に関する地元住民への説明会の開催も区に求めています。

  • 2017年9月18日(月・祝)午前10時から12時30分まで、あんさんぶる荻窪3F第1会議室にて「税務署来ないで!あんさんぶる廃止をとめよう」集会を開催します。内容は、1)「7つのハンコ裁判」はいま、2)あんさんぶる荻窪「財産交換の真実」についてです。たくさんの方々にご参加いただければと考えています。天気が悪いようですが、元気いっぱいに語り合いましょう。(2017/09/15)
  • 7つのハンコ事件に関する裁判の次回日程は、2017年9月14日木曜日10時から東京地方裁判所710号法廷です。(2017/09/07)
  • 7つのハンコ事件に関する裁判の次回日程は、2017年7月27日木曜日10時30分から東京地方裁判所712号法廷です。(2017/07/12)
  • 杉並区立桃井第二小学校改築及び併設1施設建設工事説明会が2017年7月4日(火)午後7時から午後8時30分まで桃井第二小学校仮設体育館で開催されます。(2017/06/29)
  • 7つのハンコ事件に関する裁判の次回日程は、2017年6月5日月曜日13時15分から東京地方裁判所610号法廷です。(2017/05/06)
  • 7つのハンコ事件に関する裁判の次回日程は、2017年3月27日月曜日13時30分から東京地方裁判所610号法廷です。(2017/03/20)
  • 7つのハンコ事件に関する裁判の次回日程は、2017年2月9日木曜日10時30分から東京地方裁判所712号法廷です。(2017/01/28)
  • 昨年9月に実施されていた意見提出手続(パブリックコメント)の実施結果を杉並区が昨年12月に公開していましたが、児童館関連について寄せられた区民意見の概要を掲載しました。(2017/01/28)
  • 杉並区立桃井第二小学校改築に伴う解体工事の説明会が2016年12月22日(木)夜に桃井第二小学校ランチルームで開催される予定でしたが、その日程が12月26日(月)に変更になりました。【参考:桃二小校舎改築だよりNo.5】(2016/12/21)
  • 7つのハンコ事件に関する裁判の次回日程は、2016年12月19日月曜日13時15分から東京地方裁判所610号法廷です。(2016/12/04)
  • 杉並区公式ホームページに「区立施設再編整備計画(第一期)・第一次実施プラン」の改定案についてのパブリックコメントの結果報告が掲載されています。(2016/12/04)
  • 杉並区立桃井第二小学校改築に伴う建築計画の説明会が2016年10月21日(金)午後7時から午後8時30分まで桃井第二小学校体育館で開催されます。(2016/10/18)
  • 杉並区の虚偽告知による押印詐取に対する損害賠償請求事件裁判の次回日程は、2016年10月24日月曜日13時15分から東京地方裁判所610号法廷です。(2016/09/13)

このサイトの記事一覧

このサイトは杉並区区立施設再編整備計画において杉並区の児童館が廃止される情報を提供するために2016年2月に設けられたものです。過去のページは以下よりご覧いただけます。

杉並区の児童館がすべて廃止される計画をご存じですか?

2013年9月に発表された杉並区の施設再編整備計画で児童館がすべて廃止される旨が明記されてから3年、区は「区立施設再編整備計画(第一期)・第一次実施プラン」の改定案を発表し、2016年9月30日までパブリックコメントを募集しています。

児童館は、0歳から18歳までの児童の健全育成に資するため、児童福祉法に基づき設置される児童福祉施設です。

児童館は生まれたばかりの赤ちゃんから高校生のお兄さんお姉さんまで誰もがいつでも自由に利用できる児童福祉施設です 児童館は生まれたばかりの赤ちゃんから高校生のお兄さんお姉さんまで誰もがいつでも自由に利用できる児童福祉施設です

現在の杉並区ではほぼすべての小学校区に児童館があります。しかしながら、杉並区に41ヶ所ある児童館(和泉児童館は2016年12月に「子ども・子育てプラザ和泉」として開設するため2016年9月から11月まで工事休館中)は今後順次すべて廃止されていく計画となってしまっています。

(2016年12月4日追記:「区立施設再編整備計画(第一期)・第一次実施プラン」の改定案についてのパブリックコメントの結果報告は2016年12月1日に杉並区公式ホームページに掲載されました。また、和泉児童館は12月2日の時点において杉並区公式ホームページでは「閉館」という記述がされていました。)

杉並区の児童館が再編されて機能が分散されることをご存じですか?

杉並区の児童館は順次廃止され、小学校内や子ども・子育てプラザ、地域コミュニティ施設などに機能を移転させつつ、地域バランスに配慮して現在の機能を継承・発展させていく計画である旨が案内されています。

乳幼児親子の居場所は14ヶ所の「子ども・子育てプラザ」や地域コミュニティ施設等に、小学生については学童クラブと放課後等居場所事業を小学校内に設置、中・高校生の居場所は別途検討中となっています。

さまざまなイベントが行われている児童館は子どもたちにとっての大事な遊び場です さまざまなイベントが行われている児童館は子どもたちにとっての大事な遊び場です

小学生の放課後等居場所事業は、日曜日が対象外となっていたり、どこでも行ける児童館とは違って対象は学区内の小学校に限定されています。乳幼児親子の居場所となる「子ども・子育てプラザ」の施設数を児童館の数と比較しても、児童館の各機能を継承・発展させているとは必ずしも言えません。また、現時点でも検討中のままとなっている中・高校生の居場所は事実上減少することになります。

(2016年12月4日追記:2016年12月1日に杉並区が公開したPDF形式の資料「区民等の意見の概要と区の考え方」において「基本的には在校生の利用を想定していますが、様々なご事情で他の学校の放課後等居場所事業に参加したい児童や国立・私立の児童についても対応を検討しています」(14ページ)という記載があることから、「学区内の小学校に限定」されるかどうかはまだ分からない状況と言えます。)

多くの区民意見を届けましょう

杉並区が「区立施設再編整備計画(第一期)・第一次実施プラン」の改定案について2016年9月30日まで区民意見を募集し、同年12月にその結果を公開していました。児童館および児童館関連について寄せられた区民意見の概要を抜粋して紹介します。

  • 児童館廃止に反対する。【他、同趣旨25件】
  • あんさんぶる荻窪は子供達の居場所である。公園が少なくボールで自由に遊べるところがない中、児童館はなくてはならない。児童館をなくすことに反対である。継続をお願いする。【他、同趣旨14件】
  • 学童クラブと放課後等居場所事業を小学校へ移転することでは児童館の代わりにはならない。児童館の存続が必要。【他、同趣旨11件】
  • 荻窪北児童館を廃止するのは反対である。あんさんぶる荻窪の荻窪北児童館は、公園のない荻窪南口の子どもたちの大切な遊び場である。子どもたちが自由に遊びに行ける場所なのでなくさないでほしい。赤ちゃんから中・高校生まで異年齢の子供達の安全な交流の場は今後の時代にはさらに必要である、廃止には反対である。【他、同趣旨10件】
  • 下井草児童館廃止に反対する。【他、同趣旨8件】
  • 下井草児童館廃止に反対である。桃井第五小学校の学区では向井公園、区民センタ広場がなくなり、子どもたちの遊び場がない。小学生にとって、唯一、ある程度の自由をもって遊べるのは学区域内であり、遊び場が学区域内にないということは、健全な成長を奪うことになる。【他、同趣旨7件】
  • 児童館は、学校の人間関係に疲れた子ども、私立学校やフリースクールに通う子どもも立ち寄ることができる、セーフティネットの役割を果たしている。誰もが強く、与えられた環境に適応できる子どもばかりではない。【他、同趣旨6件】
  • 児童館を廃止・縮小化して小学生の放課後の居場所を学校へという政策には反対する。小学生の放課後の過ごし方の多様性を奪うことでしかない。【他、同趣旨2件】
  • 公園の廃止に反対。向井公園に関しては、住民のコミュニティや小学生等の野球、サッカーが出来る場所で利用者が沢山いたにもかかわらず、強引に公園を閉鎖し、地域住民の集いの場所をうばい、増して児童館も廃止になれば学童に入っていない子のいきばがどこにもない。遠くからくる保育児童よりそこに根ざす子ども達にも目をむけてほしい。公園をなくす事、児童館をなくす事は絶対反対。【他、同趣旨1件】
  • 保育園問題は「待機児童0」では解決しない。保育の質の低下は、学校教育やその後の地域の安全にも影響する大問題である。入園する保育園によって、子どもの育成の質に格差が生じないように、行政が常に責任を果たすことが肝要。保育園は「社会全体で子どもを育てる」ことである。保育事業者も保育士も、質を重視し慎重に選定してほしい。安易に民間任せにしないでほしい。【他、同趣旨1件】
  • 学童クラブを小学校施設の中に移転するのは、これまでの杉並の教育条件を低下すると考え反対する。【他、同趣旨1件】
  • 児童館をなくすことには反対である。子供達が思い思いの部屋で自由に遊ぶことができる。特に遊戯室は雨の日でも、ドッヂボール、卓球などの球技や一輪車、各種催しなどができる大事な場所である。学校の中に、これだけの場所を確保できるはずもなく、遊びの種類も制限されてしまう。体育館などの学校施設を利用するとしても、クラブ活動や地域の団体への貸し出しもしており、今までのような自由な使い方はできない。【他、同趣旨1件】
  • 下井草児童館の廃止に反対。下井草自転車集積所への学童クラブ移転に反対。【他、同趣旨1件】
  • 保育園の拡充も大切だがその後の「学童」施設の充実も推進してほしい。【他、同趣旨1件】
  • 児童館廃止等子どもに関する計画については、策定の有識者行政経営懇談会の中には教育・心理等専門有識者が入っていない。子どもたちの視点に立つ計画実行をお願いする。【他、同趣旨1件】
  • 高齢社会となった今、次世代が住み続けたい街になることは重要。「待機児童0」という数字のために、拙速に公園をつぶし、区民の合意を得ぬままに区立施設の建て替えを進めたことは、「杉並から出ていこう」という動機づけをする。まず、子どもを大切にする政策を行ってほしい。子どもの権利条約の意味を理解してほしい。子どもにとって遊びは、健全な育ちに必要不可欠。保育園建設のために公園を廃止した失策を繰り返さないでほしい。児童館や学童、公園の再編にあたっては、当事者である子ども自身に理解できる言葉で、説明責任を果たされることを望む。
  • 下井草自転車集積所の整備について、中学生以下の子どもを対象とした球戯場を整備する、とあるが、子供から大人まで世代を問わず利用していた。代替とするならば、誰でも利用できなければ意味がない。制限つきでしか球戯場が作れないならば、桃五学区域の中に世代を問わず利用できる球戯場を設置すべき。下井草児童館の廃止にも反対。児童館に隣接していた向井公園がこの地域の中高生の居場所でもあった。児童館も向井公園もなくなってしまっては、小学生、中高生の居場所が本当になくなってしまう。現在、向井公園は更地化されてしまったが、まだ間に合う。隣地の600平米に保育園を建て、向井公園に球戯場を戻してほしい。子供たちの思いを踏みにじる区政になっていいのか。今一度立ち止まって考えなおして欲しい。
  • 中・高校生の居場所作りを可能な限り駅に近いところに設置とあるが、繁華街に中・高校生を集めるのは、保護者としては、心配な面も多く、児童館、ゆうやう館の空き時間を利用したなるべく自宅に近いところに設置した方が、いいと考える。中・高校生の利用が少ないのは、年齢に適したイベントがないからかと思うので、年齢相当のプログラムを考えれば、わざわざ、危険な繁華街に中・高校生を集める必要は、ないと考えるが、いかがか。
  • 放課後等居場所事業が日曜日を対象としてないことおよび学区域が限られることから、児童館機能を継承・発展させているとは言えない。そのため、児童館の廃止に反対。
  • 成田西児童館の「子育てプラザ」への改編に伴い、児童館機能の代替えとして、杉並第二小学校内での「放課後居場所事業」がモデル事業として2年目を迎えている。現状では、見守りの目は足りていない。2年後には毎日の実施になるというが、見守りの目をどう確保するのか。児童館職員などに区が丸投げしていて、体制が不十分な印象である。児童館再編に伴う新たな児童の放課後居場所を作ろうとするならば、その見守り役は、専門的知識を持った区の職員に加えて、シニア世代の活用と、あくまで有給の仕事として確保されるべきであり、そのための予算確保を行うべきである。
  • 「子ども・子育てプラザ」を7地域に2か所ずつ(計14か所)整備」とあるが、居場所を削減することに反対する。区内14箇所では偏りが出る。乳幼児を連れて長距離の移動になる親の苦労を考えてほしい。
  • 下井草児童館が廃止された場合、桃五の小学生の放課後の居場所がどのように確保されるのか、また、放課後等居場所事業の進め方を明確にしてほしい。学童クラブの子供とそれ以外の幅広い年代の子供たちが交流して楽しめる活動を継続できる枠組みを希望する。放課後等居場所事業を小学校で実施する場合は、グランドの芝生面積を縮小あるいは廃止し、校庭開放をより効果的に実施するのが良いと考える。
  • 下井草学童クラブ・桃五学童クラブの統合計画の検討について、児童の保護者及び下井草児童館利用児童の保護者に説明会を開いてほしい。下井草児童館利用者の代表等を計画の検討する会議に参加させてほしい。
  • 学童クラブと放課後等居場所事業を小学校へと移転する「継承・発展」では児童館のかわりにはならない。児童館の存続を。
  • 下井草児童館の廃止に反対。下井草自転車集積所への学童クラブ移転に反対。
  • 和泉、成田西、荻窪北児童館の廃止に反対。
  • 説明会や議会など、区民に十分納得いく説明がなされていない。児童館の廃止の見直しを求める。
  • 児童館や子供の案件については地域の学校広範囲にアンケートをとり、大人ではなく子供の視点で計画すべきだと考える。杉並区は子どもの声をきくべきである。
  • 児童館をなくすことには反対である。学校から出て、気分を変えて放課後の開放感を味わう為には、学校と学童クラブとは同じ場所ではない方が望ましい。学童クラブの子供でなくても、学校が終わった後に、校庭開放以外で学校の中には入りたくないと思う。
  • 学童保育を学校内に設置すれば、子どもを大きな束で扱うことになり、生き方の多様性を認めあう「グロバル化」からもはるか遠くに置き去りになるだろう。「一人一人を大切にする教育」「いのちを大切にする教育」の実現のためにも、子どもの居場所(学校、児童館、公園、地域センターなど)に多様性を認め、地域ごとの特性を活かすべきであり、一律に複合化する施策に反対する。
  • 小学校に児童館の役割を担わせることには強く反対。また児童館を無くすことも反対。小学校は学業の場であり、子どもの居場所として預かる施設ではない。また、児童館は子ども同士の交流の場として重要な役割を担っている。特に不登校や学校嫌いの子どもにとっては憩いの場となっており、今後ますますその役割は重要になると思う。
  • 待機児童解消の緊急対策に伴い、接続する課題である児童館の充実が必要だと考える。保育所整備等により数年後には親の監護等が不十分な就学(幼稚園を含む)児童のケアが必須となる。子供の貧困化への対応を含め、単にその機能の維持のみならず、更なる充実が求められている。したがって、「児童館の再編整備」については抜本的見直しをすべきである。
  • 児童館をなくすことには反対である。様々な行事が行われており、子供達が主体的に運営にも関わることで、よい経験ができ、成長の機会にもなっている。
  • 児童館をなくすことには反対である。児童館には乳幼児向けプログラムや行事もあり、今までは、小学生が行事のお手伝いに入って、乳幼児の世話をする機会もあった。行事の時だけでなく、同じ施設にいるだけでも接点があるので、自然に小さい子の手助けをする習慣が身についたが、区立施設再編整備計画では小学生と乳幼児の施設は切り離されてしまう為、世代間の交流もできなくなってしまう。
  • 下井草児童館廃止反対。ボールで遊べる場所が少なくなる中、ボール遊びができる児童館は必要だと思っている。また乳児期に同い年の子供を育てる方と出会える場所はとても貴重だと思う。
  • 桃井第五小学校内で、放課後居場所事業を行うとのことだが、子供達は学校から帰って再び学校には行きたがらない。学校での出来事など引きずらないでリセットできるのは児童館という別な施設だからである。よって下井草児童館の廃止、子ども・子育てプラザへの転用に反対する。
  • 杉並区児童館を桃五学童クラブに移転(統合)する場合、現在の児童館で行える学習・身体活動・遊戯・セキュリティ・児童館職員数のレベルは維持出来るよう、桃五学童クラブ増設時の設備構築や職員の増員が必要だと考える。児童の成長に必要な活動と安全を保全することを第一とするよう対応をお願いする。
  • あんさんぶる荻窪と税務署の交換は反対である。児童館存続で子供の居場所を守り、しなくていい桃井第二小学校の改築による安全の脅かしから子供を守ってほしい。
  • 荻窪税務署の土地があんさんぶる荻窪に代わる子どもの居場所としてすでに建築開始しているようであるが、駅の北側には何か所か児童館があり、対して南側にはなくなる。
  • 保健センターに荻窪北児童館の機能の一部を移すというが、保健センターという建物の役割上、大変なムリがある。
  • 保育園・子供園や学童クラブ等の再編に賛成する。特に、児童館は、「昭和」そのものであり、施設の老朽化やコンセプト等含め、大きく変える必要がある。「児童館がなくなる」と一部言われているが、制度の趣旨や意義を、引き続き粘り強く説明してほしい。


荻窪 子どもの居場所を守る会について

「荻窪 子どもの居場所を守る会」は、地元2町会と3商店会、小学生サッカークラブ、少年野球部など「子どもの居場所を守りたい」という思いを一致させた地元の区民や保護者から構成される住民団体です。代表の結城は、29年間小学生サッカークラブのコーチを行ってきており、以前に荻窪北母親クラブの代表をつとめたこともあります。本Webサイトの管理は、3人の子どもがいる、東京都杉並区在住の松尾篤が行っています。

荻窪 子どもの居場所を守る会

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